自律神経失調症・パニック障害の改善について

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自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調を改善したい方は当院へ

自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の原因は、精神的なストレスと背骨の歪みからくる自律神経の乱れです。

 

①背骨が歪むと…

背骨は神経の通り道なので、背骨が歪むと神経の通りが悪くなって全身の情報が脳に正しく送られないので、自律神経が乱れる原因となります。

 

②精神的なストレスがかかると…

脳が疲れてしまい、正しく体の情報を処理できないので正しく体を調整できなくなり、自律神経が乱れる原因となります。

 

その結果、自然治癒力も低下して、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の原因になります。

 

自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調に負けないで!

当院独自の「背骨しなやか整体」という施術法で、あなたのお悩みの自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調を改善します。

 

施術としては、身体に痛みと負担の少ない方法で、

 

①背骨の歪みを整えることで、神経の通りを良くしていき、

 

②背骨をやさしく刺激することで脳が正しく情報を処理できるように脳をリフレッシュしていきます。

 

その結果、自然治癒力が高まっていき自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調が改善していきます。

 

背骨の歪みが整えられると、自律神経のバランスも整っていくので、自然治癒力も高まって、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調に悩まされない体になっていきます。

 

自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調がつらくて不安な毎日を過ごしている方は、ぜひ一度当院の施術を受けてください。

 

当院の施術を受けて、根本から症状を改善して、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調を繰り返さないのない身体を目指しましょう。 

 

自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の整体

自律神経は、脳から伸びて、背骨を通って、筋肉の間を縫うように、全身に張り巡らされており、脳からの信号を全身に伝えたり、また全身の情報を脳にフィードバックしています。

 

背骨には「自律神経の通り道」といった体にとって重要な役割があるので、背骨が歪んで、「自律神経の通り道」に影響が出ると、自律神経のバランスが崩れてしまい、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の原因になります。

 

自律神経を整えます

自律神経失調症の改善のために、自律神経の不調を調整する整体を行っています。 

 

自律神経の不調を調整することで、緊張を緩めてリラックスした状態へと導きます。 

 

内臓などの臓器や全身の働きをコントロールしている自律神経のバランスを良い状態に整えます。 

 

自律神経には、交感神経(緊張状態の神経)と副交感神経(リラックス状態の神経)があります。 

 

あなたがストレスで疲れているときは、交感神経が優位となるので、あなたは緊張状態になっています。 

 

その結果、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調が起こってきます。 

 

自律神経の不調を調整することで、副交感神経が優位となってリラックス状態へと導きます。 

 

自律神経のバランスが整うと、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の症状が和らぎ、夜もぐっすりと眠れるようになります。

 

自律神経が整うと

①ストレス症状の緩和に効果があります。

ホルモンのバランスがリラックスした状態へと調整されて、だるさ、イライラ感、不安感などのストレス症状が緩和されます。

 

②血の巡りが良くなります。

血の巡りが良くなることで、全身の筋肉の緊張が和らぎます。自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の症状が緩和されます。

 

③リンパの流れが良くなります。

身体に溜まった排泄物や疲労物質の排泄が促されて、むくみや疲労が緩和されます。

 

④免疫力がアップします。

身体の免疫システムが活性化されて、病気になりにくい身体になっていきます。

 

当院の整体の結果として、自律神経の不調が改善されて自律神経が整ってくるので、自律神経失調症・パニック障害・メンタルヘルスの不調の症状が改善されます。 

 

自律神経失調症とパニック障害の関係

自律神経失調症もパニック発作も、根本原因は脳にあります。

 

自律神経失調症は脳の慢性的な疲れが原因です。パニック発作は脳が急に反応する状態です。

 

自律神経失調症の延長でパニック障害を引き起こすことがあり、自律神経失調症が長引くことでパニック障害になることもあります。

 

パニック障害とは

パニック障害とは、何のきっかけもなく突然にパニック発作が起きる病気です。

 

かつては、心臓神経症、過呼吸症候群などと呼ばれていました。

 

およそ100人に1~2人にみられる症状といわれています。

 

男性よりも女性に発症しやすいともいわれています。

 

パニック障害には「パニック発作」「予期不安」「広場恐怖」の3つの症状があります。

 

(パニック発作)息切れ感、息苦しさ、動悸、心拍数の増加、めまい感、ふらつき感、発汗といった症状が突然に起こります。発作は自分では制御できません。死んでしまうのではないかと思うくらいの恐怖を感じます。

 

(予期不安)上記のような発作を繰り返しているうちに、また発作が起きてしまったらどうしようと不安な気持ちになってしまいます。

 

(広場恐怖)発作が起こりそうな場所や発作が起きた時にすぐに助けてもらえないような場所を恐れてしまいます。また発作を恐れて1人で外出できなくなります。

 

心と自律神経の関係にお気づきください

自律神経の不調の原因

こどもの時では、特定の食物のアレルギーが原因によることが多いです(例えば、卵,牛乳,小麦など)。

 

また特定の環境のアレルギーが原因によることも多いです(例えば、ダニ、ハウスダスト、花粉など)。

 

大人の時では、精神的なストレスが原因によることが多いです(例えば、人間関係、仕事、学校など)。

 

精神的なストレスが、自律神経のバランスを乱して、免疫システムのバランスも乱して、症状を悪化させます。

 

自律神経症状を悪化させないためにも、自律神経の働きは重要です。

 

心と自律神経の関係にお気づきください

自律神経症状の改善には、心から「良くなりたい」という想いが重要です。

 

それには、人間が本来持っている自律神経の働きが大いに関係します。

 

自律神経とは、例えば、唾液や涙の分泌の調整から、血液の流れや内臓の働きの調整までも行い、昼も夜も身体の機能を調整する神経のことです。

 

症状の改善には、自律神経のバランスを調整することが必須です。

 

しかし、自律神経は、自分の意思では動かすことができません。

 

自律神経は、自分の意思では動かすことができないですが、心が動いた時には、心に合わせて変化します。

 

例えば、美味しそうなものを見て食べたいと思った時には唾液が出るし、映画を見て感動したときには、涙が出ます。

 

心が動くと、心に合わせて自律神経は働き出します。つまり、血液の流れや内臓の働きが整ってきます。

 

症状の改善には、心から「良くなりたい」という想いが重要です。

 

くじけそうになることもありますが、あきらめないでください。

 

がんばっていきましょう。

 

当院がサポートいたします。

 

心から「良くなりたい」と想った時に、その想いに合わせて、自律神経のバランスが整い始めて、症状が改善しようと、身体が動き出します。

 

自律神経失調症の関連症状

冷え性

自律神経が関係

血の巡りが悪くなると、手足が冷たく感じます。自律神経には、交感神経と副交感神経があります。それぞれがバランスを取りながら、血管を広げたり縮めたりして、血の巡りを調整しています。このバランスが取れなくなると、手足が冷えた状態が冷え性です。

 

むくみの原因にも

血の巡りが悪くなると、冷え性になるだけでなく、水分の巡りも悪くなりむくみの原因ともなります。夕方になると足がむくんでパンパンになってしまうのはこのためです。

 

免疫力にも関係

体温が上がると免疫力はアップします。体温が下がると免疫力はダウンします。「冷え性は万病のもと」と言われるのはこのためです。

 

身体を温める仕組み

①筋肉をふるえさせて熱を作る。

②手足の末梢の血の巡りを減らして体温を逃がさないようにする。

③皮膚の毛穴を閉じて体温を逃がさないようにする。

これらの働きは自律神経が調整しています。

 

場所による分類

①「末端が冷え性」タイプ

手足が冷たい。

②「内臓が冷え性」タイプ

手足は温かいけどもお腹が冷たい。

③「冷えのぼせ」タイプ

下半身は冷えているのに上半身はほってっている。

④「全身冷え性」タイプ

末端も内臓も冷えている。

 

熱による分類

①体が熱を作る力が足りないタイプ。

②熱を体中にめぐらせること力が足りないタイプ。   

胃痛

食べ過ぎや飲み過ぎによる胃腸への負担や、精神的・肉体的ストレスは、自律神経のバランスを乱して胃痛の原因となります。自律神経は胃酸の分泌を調整しています。交感神経が優位に働いたときは胃酸の分泌は減ります。副交感神経が優位に働いたときは胃酸の分泌は増えます。この交感神経と副交感神経のバランスが乱れたときに胃酸が急に分泌されて胃痛として症状がでてきます。 

逆流性食道炎

口から入った食べ物は食道を通って胃に運ばれます。食道と胃の間にある筋肉は、胃に入った食べ物を食道へ逆流しないように働いています。この働きは自律神経で調整されています。食べ過ぎや飲み過ぎによる胃腸への負担や、精神的・肉体的ストレスは、自律神経のバランスを乱してしまい逆流性食道炎として症状がでてきます。 

過敏性腸症候群

過敏性腸症候群とは、ストレスなどが原因で腸の動きに異常が起こったために腹が痛くなったり下痢になったり便秘になってしまうものをいいます。この腸の動きのことを、ぜん動運動といいます。腸のぜん動運動は自律神経がかかわっています。交感神経が優位に働くと不活発となり、副交感神経が優位に働くと活発になります。ストレスなどが原因で自律神経のバランスが乱れてしまうと、腸は正常にぜん動運動することができなくなり過敏性腸症候群として症状がでてきます。 

生理痛

生理痛にはさまざまな原因があります。たとえばプロスタグランジンというホルモンの分泌を調整する自律神経が、ストレスなどが原因で乱れてしまうと、分泌量が多くなって必要以上に子宮が収縮してしまい生理痛となることがあります。また自律神経の乱れは血の巡りを悪くさせたり、身体を冷やしたりするので、生理痛の痛みをはじめとして、頭痛、肩こり、腰痛などの原因ともなります。 

アトピー

自律神経は免疫システムをコントロールしています。交感神経と副交感神経のバランスが乱れてしまうと免疫システムが異常をきたして、本来は無害なものを異物とみなしてしまい排除しようとして炎症を起こしてしまいます。この炎症が皮膚に出てきたものがアトピー性皮膚炎です。ストレスなどが原因で自律神経が乱れると、体を守る免疫が強くなりすぎて、逆に病気になることもあります。 

めまい

めまいにはさまざまな原因がありますが、ストレスなどが原因で自律神経が乱れて起こるものもあります。ストレスがかかると自律神経が乱れて交感神経が優位に働こうとします。交感神経は血管や筋肉を収縮させる作用があり、耳の奥にある三半規管への血流が悪くなって酸素と栄養が行き渡りにくくなり、三半規管の働きが低下することでめまいが起こります。 

頭痛

頭痛にはおもに、血管の収縮でおこる緊張性頭痛と血管の拡張で起こる片頭痛があります。

緊張性頭痛は頭が締め付けられるような痛みが特徴です。片頭痛は脈を打つようなズキズキとした痛みが特徴です。ストレスなどが原因で自律神経が乱れて交感神経が優位に働くと血管は収縮し、副交感神経が優位に働くと血管は拡張します。ゆえに自律神経のバランスを整えることで血管のバランスが整い、頭痛を緩和することが期待できます。 

耳鳴り

耳鳴りにはいろいろな原因がありますが、内耳の血流障害が原因のものもあります。ストレスなどが原因で自律神経が乱れると、血の巡りが悪くなって、内耳に栄養や酸素が行き渡らなくなり内耳の働きが低下することで耳鳴りが起こります。  

不定愁訴

自律神経はおもに内臓やホルモン分泌の働きをコントロールしています。ストレスなどが原因で自律神経が乱れると内臓やホルモン分泌の働きは不調をきたします。不調をきたすと自然治癒力が低下して、そのことが原因で、何となくしんどい、疲れが取れない、眠りが浅いなどの症状が起こります。 

ドライアイ

交感神経が優位に働くとき(緊張状態)は、涙の分泌が少なくなり、ひどくなると目が乾きドライアイと言われる状態になります。副交感神経が優位に働くとき(リラックス状態)は涙の分泌は増えて目が潤います。 

眼精疲労

交感神経が優位に働くとき(緊張状態)は、瞳孔が広がって遠いところが見やすくなります。副交感神経が優位に働くとき(リラックス状態)は瞳孔が狭くなって近いところが見やすくなります。たとえば、仕事に追われて心が緊張状態のときに近くのパソコンのディスプレイを長時間見ないといけないようなときは、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが乱れてしまい眼精疲労になったりもします。 

不整脈

自律神経は心臓のリズムを調整しています。交感神経が優位に働くと心臓の心拍数が増えてドキドキ感が増えます。副交感神経が優位に働くと心臓の心拍数が減ってドキドキ感は落ち着きます。心臓に病気の人はとくに交感神経が必要以上に優位に働きやすいと言われています。 

高血圧

自律神経は心臓の血液を送り出すポンプの役目の動きを調整しています。交感神経が優位に働くと心臓の筋肉が活発にポンプの役目を果たそうとして血圧が上昇し高血圧の状態となります。また副交感神経が優位に働くと心臓の筋肉は緩やかになって血圧は落ち着きます。 

ぜんそく

鼻や口は気管を通って肺に通じています。気管は自律神経に調整されています。交感神経が優位に働くと気管が広がります。副交感神経が優位に働くと気管は狭くなります。この調整がうまくいかないと自律神経失調症として息苦しい状態となりぜんそくになります。 

肩こり

心身にストレスを受けると、交感神経が優位となり筋肉が緊張します。肩まわりの筋肉が緊張すると肩こりが起こります。心身に毎日ストレスを受け続けると筋肉は常に緊張状態となり、肩こりが慢性化してしまいます。 

更年期障害

更年期とは40~60代あたりをいいます。更年期には身体にいろいろな変化が出てきます。とくに女性の更年期は閉経もあり生活を送るにも大変となります。このことを更年期障害といいます。また男性にも更年期障害があります。さまざまな心身の不調や自律神経失調症の症状が現れてきます。 

女性の更年期障害

閉経が近づくのに合わせて、女性ホルモンの分泌量が減ってくることが原因です。またストレスなどの心理的な問題も原因となることがあり、自律神経失調症が現れてきます。  

男性の更年期障害

男性更年期障害はLOH症候群とも呼ばれます。加齢による男性ホルモンの分泌量の低下やストレスが原因となります。症状としては身体の不調、心の不調、疲れ、不眠、うつ、イライラ感、不安感などの自律神経失調症が現れてきます。 

ホットフラッシュ

ホットフラッシュとは、更年期障害の代表的な症状のことをいいます。症状としては、上半身がのぼせたり、ほてったり、汗が出たりといった症状が起こります。このホットフラッシュは、ホルモンや自律神経のバランスが崩れてしまい、とくに血管のコントロールができなくなることが原因です。 

肝臓やすい臓の不調

肝臓では、交感神経が優位に働くときは、グリコーゲン(エネルギー源)を分解して、身体を動かすエネルギーを作ります。副交感神経が優位に働くときは、グリコーゲン(エネルギー源)を貯めて、次回の身体を動かすための準備をします。すい臓では、交感神経が優位に働くときは、グルカゴン(ホルモン)を分泌して血糖値を上昇させます。副交感神経が優位に働くときは、インスリン(ホルモン)を分泌して血糖値を下げます。自律神経が乱れると、上記のような肝臓やすい臓の働きの調整がうまくいかず、不定愁訴の原因になったりします。