検査では原因がはっきりしない
・不眠
・寝つきが悪い
・途中で目が覚める
でお悩みの方へ
このようなお悩みはありませんか?
□ 布団に入っても1〜2時間眠れない
□ 夜中に何度も目が覚める
□ 朝早く目が覚め、
そのまま眠れない
□ 眠った気がしない
□ 朝から疲れが残っている
□ 日中も眠気や集中力の低下が続く
□ 動悸や不安感が強く、眠れない
□ 病院では「異常なし」と言われた
□ 睡眠薬を飲んでも十分眠れない
□ 検査では異常がないのに、
不眠だけが続いている
一つでも当てはまる方は、
このページが
お役に立てるかもしれません。
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検査では異常がないのに眠れない…
「検査では異常ありません。」
そう言われたものの、
眠れない日が続き、
疲れが取れず、
仕事にも集中できない。
昼間も頭がぼんやりし、
何をするにも億劫になる。
そのような状態で
悩まれている方が、
当院には多く来院されています。
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「今日は眠れるだろうか…」
そう考え始めると、
余計に眠れなくなる。
眠れない日が続くことで、
さらに不安が強くなり、
その不安がまた眠りを浅くする。
このような悪循環に
陥っている方も少なくありません。
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当院には、
・病院では異常なしと言われた
・睡眠薬を飲んでいるが改善しない
・眠れる日もあれば眠れない
日もある
という方が多く来院されています。
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不眠だけではない方が
ほとんどです。
不眠で来院される方の多くは、
眠れないだけではありません。
例えば、
・動悸
・息苦しさ
・めまい
・頭痛
・耳鳴り
・胃の不快感
・疲労感
・不安感
など、
いくつもの症状を同時に
抱えていることが
少なくありません。
そのため、
眠れないことだけに
注目するのではなく、
身体全体の状態を見ることが
大切だと当院では考えています。
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当院では、このような方が
多く来院されています。
・病院では異常がないと言われた
・睡眠薬を飲んでも眠りが浅い
・朝起きても疲れが残っている
・ストレスが続いてから
眠れなくなった
・仕事や家庭のことで緊張が
続いている
・自律神経の乱れと言われた
・原因が分からず不安になっている
・何科を受診すればよいか
分からない
そのようなお悩みを
抱えている方が、
当院へ相談に来られています。
不眠の原因は、
一人ひとり異なります
「眠れない」
という症状は同じでも、
その背景にある体の状態は、
一人ひとり異なります。
例えば、
仕事や家庭でのストレスが
続いている方もいれば、
疲労が蓄積して体力が
落ちている方、
胃腸の働きが弱り、
眠りが浅くなっている方もいます。
また、
夜になると
動悸や不安感が強くなり、
眠ろうとしても眠れない方も
いらっしゃいます。
同じ「不眠」でも、
その原因となる体の状態は、
それぞれ違うのです。
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西洋医学ではどのように
考えられているのでしょうか?
睡眠は、
脳だけでなく、
自律神経やホルモンの
働きとも深く関わっています。
長期間のストレスや疲労、
生活リズムの乱れ、
精神的な負担などが続くことで、
眠りのリズムが崩れ、
寝つきが悪くなったり、
途中で何度も目が覚めたり
することがあります。
また、
血液検査やMRIなどで
異常が見つからなくても、
不眠が続くことは
珍しくありません。
そのため、
睡眠薬などによって
眠りを助けながら経過を
見るケースも多くあります。
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当院では、
東洋医学の視点から
体全体をみています
東洋医学には、
「心身一如(しんしんいちにょ)」
という考え方があります。
これは、
心と体は切り離して
考えることはできない、
という意味です。
そのため、
長く続くストレスや疲労は、
体だけでなく、
心の働きにも影響を与え、
逆に、
心の負担が体の不調として
現れることもあると考えます。
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東洋医学では、
「不眠」という病名そのものを
施術するのではなく、
その方の体全体の状態を
大切にします。
例えば、
気・血・水の巡りや、
五臓(肝・心・脾・肺・腎)の
働きのバランスが崩れることで、
眠りに影響が現れると
考えています。
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同じ不眠でも、
体の状態はそれぞれ違います
例えば、
ストレスの影響が強いタイプ
長期間のストレスにより、
気の巡りが滞り、
夜になっても
体が緊張したままになります。
その結果、
寝つきが悪くなったり、
夜中に目が覚めたり、
動悸やイライラを伴うことが
あります。
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胃腸の働きが弱っているタイプ
胃腸の働きが低下すると、
疲れやすく、
食欲が落ち、
朝起きても
疲れが残りやすくなります。
眠りも浅くなり、
熟睡できないと感じる方も
少なくありません。
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疲労が蓄積しているタイプ
仕事や家事、
介護などで疲労が続くと、
回復する力が十分に働かず、
眠っているつもりでも、
朝までぐっすり眠れない状態に
なることがあります。
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だから当院では、
脈診を大切にしています
当院では、
施術の前に必ず
脈診を行っています。
脈診とは、
手首の脈に触れながら、
東洋医学の考え方に基づいて、
今のお身体の状態を
確認する方法です。
脈診は、
病気を診断するためのものでは
ありません。
今の体が、
どのような状態にあり、
どのようなバランスに
なっているのかを確認するために
行っています。
そのため、
同じ不眠でも、
施術するツボが
変わることがあります。
鍼の刺激量が
変わることもあります。
毎回同じ施術になるとは
限りません。
その日の体の状態に合わせて
施術を組み立てることを、
当院では大切にしています。
患者さんの声
患者さんの声①
眠れない日が続き、『このままずっと眠れないのでは』と不安でした
40代 女性 会社員
仕事が忙しくなった頃から寝つきが悪くなり、夜中に何度も目が覚めるようになりました。
内科を受診して睡眠薬を処方していただきましたが、「薬がないと眠れないのではないか」という不安もあり、根本的には改善していないように感じていました。
ホームページで「検査では原因がはっきりしない不調」という言葉を見て相談しました。
初回は時間をかけて話を聞いていただき、脈を診ながら今の体の状態を説明してくださったことで、とても安心できたのを覚えています。
施術を続けるうちに少しずつ寝つきが良くなり、途中で目が覚める回数も減ってきました。
今では朝まで眠れる日も増え、以前より気持ちにも余裕が持てるようになりました。
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患者さんの声②
朝まで眠れないことが当たり前になっていました
50代 男性 会社員
数年前から夜中に何度も目が覚めるようになり、朝起きても疲れが取れず、仕事中も集中できない日が続いていました。
検査では特に異常はなく、「ストレスでしょう」と言われるだけで、自分ではどうしたらよいのかわかりませんでした。
こちらでは、睡眠だけではなく仕事のことや生活習慣まで丁寧に聞いていただき、「体全体のバランスを整えていきましょう」と言っていただけたことが印象に残っています。
施術を受け始めてから少しずつ眠れる時間が長くなり、朝の体の重さも以前より楽になりました。
今では睡眠に対する不安も以前ほど感じなくなっています。
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患者さんの声③
眠れないことへの不安が少しずつ小さくなりました
30代 女性 会社員
寝ようと思っても頭の中でいろいろ考えてしまい、なかなか眠れませんでした。
ようやく眠れても夜中に何度も目が覚め、「また今日も眠れないかもしれない」と考える毎日でした。
病院では睡眠薬を処方していただきましたが、「できれば薬だけに頼りたくない」と思い、こちらへ相談しました。
毎回、脈を診ながらその日の体調に合わせて施術していただき、施術後は体の力が抜けるような感覚がありました。
何回か通ううちに寝つきが少しずつ良くなり、「眠れなかったらどうしよう」という不安も以前ほど強くなくなりました。
今では睡眠だけでなく、日中の気分や体調も以前より安定してきたように感じています。
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これらの声は、すべて当院での実際の臨床経験に基づいています。効果の出方や期間には個人差が非常に大きいため、あくまで参考としてお考えください。
当院の鍼灸アプローチ
当院では、
眠れないという症状だけを
施術するのではなく、
なぜ眠れない状態が続いているのか
という、お身体全体の状態を
大切に考えています。
そのため、
まずは丁寧にお話を伺い、
現在のお身体の状態を
確認したうえで
施術を行っています。
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① 丁寧な問診と脈診
初回は、
十分に時間をかけて
お話をお伺いします。
例えば、
・いつ頃から眠れなくなったのか
・寝つきが悪いのか、
途中で目が覚めるのか
・朝早く目が覚めるのか
・日中の疲労感はあるのか
・仕事や家庭でストレスが
続いていないか
・お薬を服用しているか
・これまで受けてきた治療
などを確認します。
そのうえで脈診を行い、
東洋医学の視点から、
今のお身体の状態を
確認していきます。
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② 一人ひとりに合わせた施術
同じ不眠でも、
施術内容は一人ひとり異なります。
その日の脈診や体調に合わせて、
使用するツボや刺激の強さを
調整しています。
刺激は必要最小限を心がけ、
体への負担が少ない施術を
行っています。
鍼が初めての方や刺激に
敏感な方には、
刺さない鍼や接触鍼を
用いることも可能です。
安心してご相談ください。
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③ 日常生活も大切に考えています
眠りは、
施術だけで
改善するものではありません。
生活リズムや、
食事、
入浴、
ストレスとの付き合い方なども、
睡眠に大きく影響します。
そのため当院では、
無理なく続けられる範囲で、
日常生活の過ごし方についても
お伝えしています。
できることを
少しずつ積み重ねることが、
眠りの改善につながると
考えています。
当院が選ばれる理由
検査では異常がない不眠に
向き合っています
当院には、
病院で検査を受けても
異常が見つからず、
眠れない日々が続いている方が
多く来院されています。
異常がないと言われたけれど、
つらさは変わらない…
そのようなお気持ちに
寄り添いながら、
施術を行っています。
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一人ひとりのお身体の状態を
大切にしています
東洋医学では、
同じ症状でも、
体の状態は一人ひとり違うと
考えます。
そのため、
毎回脈診を行い、
その日の状態を確認しながら
施術を組み立てています。
決まった施術ではなく、
その方に合わせた施術を
ご提案しています。
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強い刺激ではなく、
体に負担の少ない施術です
鍼が初めての方や、
刺激に敏感な方も
少なくありません。
当院では、
必要最小限の刺激で、
体が本来持つ働きを引き出せるよう
心がけています。
思っていたより楽に受けられた!
というお声をいただくことも
少なくありません。
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病院との併用も可能です
病院へ通院されながら、
鍼灸を受けられている方も
多くいらっしゃいます。
服薬中の方も、
現在の治療を続けながら
施術を受けていただけます。
無理にお薬をやめることを
勧めることはありません。
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安心して通える環境を整えています
・完全予約制
・待ち時間が少ない
・個室での施術
・夜20時以降も対応
お仕事帰りにも通いやすい
環境を整えています。
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一人で悩み続ける前に、
ご相談ください
眠れない日が続くと、
心も体も疲れてしまいます。
「そのうち良くなるだろう」
と思っていても、
なかなか改善せず、
不安だけが大きくなってしまう方も
少なくありません。
当院では、
症状だけではなく、
その背景にあるお身体の状態を
大切に考えています。
検査では異常がないけれど、
眠れない…
そのようなお悩みをお持ちの方は、
どうぞお気軽にご相談ください。
よくある質問
Q. 病院で「異常なし」と
言われました。
それでも相談できますか?
はい。
当院には、
「検査では異常がないと
言われたけれど、
眠れない日が続いている。」
という方が多く来院されています。
ただし、
急に強い不眠が始まった場合や、
他の病気が疑われる
症状がある場合は、
まず医療機関での診察を
優先してください。
そのうえで、
「検査では異常がないのに
眠れない」
という方のお身体の状態を、
東洋医学の視点から確認し、
施術を行っています。
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Q. 睡眠薬を飲んでいますが、
鍼灸は受けられますか?
はい。
病院で治療を受けながら
鍼灸を併用されている方も
多くいらっしゃいます。
現在服用されているお薬を
無理に中止するよう
お勧めすることはありません。
問診の際に、
お薬の内容について
お聞かせください。
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Q. 鍼は痛くありませんか?
当院では、細い鍼を使用し、
必要最小限の刺激で施術を
行っています。
「思っていたより痛くなかった。」
というご感想をいただくことが
多くあります。
刺激に敏感な方には、
刺さない鍼や接触鍼で
対応することも可能です。
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Q. どれくらい通えば変化を
感じますか?
症状が続いている期間や、
生活環境、
体力、
ストレスの状態などによって
個人差があります。
そのため、
初回にお身体の状態を
確認したうえで、
通院の目安をご説明しています。
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Q. 不眠だけではなく、
動悸や不安感もあります。
診てもらえますか?
もちろんです。
当院へ来院される方の多くは、
不眠だけではなく、
動悸
めまい
頭痛
耳鳴り
胃腸の不調
疲労感
不安感
など、
複数の症状を
抱えておられます。
東洋医学では、
それらを一つひとつ別々に
考えるのではなく、
体全体の状態として
捉えています。
そのため、
症状全体を確認しながら
施術を行っています。
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Q. 寝つきが悪い日と、
途中で目が覚める日があります。
施術は変わりますか?
はい。
その日の体調や脈診の
結果によって、
施術内容は変わることがあります。
当院では、
決まった施術ではなく、
その日の状態に合わせた施術を
行うことを大切にしています。
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このような方は一度ご相談ください
• 検査では異常がないと言われた
• 睡眠薬を飲んでも眠りが浅い
• 夜中に何度も目が覚める
• 朝早く目が覚め、その後眠れない
• 朝起きても疲れが取れない
• 不眠だけでなく、
動悸や不安感もある
• ストレスが続いてから
眠れなくなった
• 「このままずっと眠れないのでは」
と不安になっている
そのようなお悩みがありましたら、
一人で抱え込まず、ご相談ください。
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ご予約・ご相談
眠れない日が続くと、
体だけでなく、
気持ちも疲れてしまいます。
「眠らなければ。」
そう思うほど眠れなくなり、
不安が大きくなってしまう方も
少なくありません。
さらに、
病院で検査を受けても
異常が見つからず、
「様子を見ましょう。」
と言われると、
「このつらさを誰にも
分かってもらえない。」
と感じてしまうことも
あるでしょう。
当院では、
「検査では原因が
はっきりしない不眠」
に対して、
症状だけではなく、
「なぜ、その不眠が
続いているのか」
というお身体全体の状態を
大切に考えています。
脈診を通して、
その日の体の状態を確認し、
一人ひとりに合わせた施術を
ご提案しています。
「自分の不眠も相談して
いいのだろうか。」
そう思われている方も、
どうぞお気軽にご相談ください。
あなたのお話を丁寧にお伺いし、
今のお身体の状態に合わせた
施術をご提案いたします。
今すぐご予約・ご相談はこちら
このサイトについて
このサイトの内容は、はり師・きゅう師として13年間臨床に携わってきた院長 広川豊満が、実際の患者さんとの対話と臨床経験に基づいて責任を持って監修・執筆しています。
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重要なお知らせ
医療機関との連携を大切にしています。当院は、東洋医学にもとづく鍼灸施術を行う治療院です。
医療機関に代わる診断や治療を行うものではありません。発熱、激しい痛み、急激な症状の変化などがある場合は、まず医療機関の受診をおすすめしています。
また、現在医療機関に通院中の方も、主治医の治療を大切にしながら安心してご相談ください。
当院では、医療機関での診療と役割を分け、それぞれの良さを活かしながら、お身体の回復をサポートしたいと考えています。
回復には複数回の施術が必要になることをご理解ください。
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院長プロフィール
広川豊満(臨床経験13年目)
はり師(国家資格)
きゅう師(国家資格)
あん摩マッサージ指圧師(国家資格)
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運営情報
鍼灸マッサージ広川
大阪府寝屋川市木屋元町2-5
京阪 香里園駅 徒歩18分
駐車場1台分あり
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